BBCS遊びに行ってきました♪
以前から書いていたブレイブルーの新作が今月20日に稼働しました♪
そんでいつの間にか昨日になってんで昨日(22日)、新潟県長岡市にあるテクノポリス様で稼働記念大会があったので遊びに行ってきました。
■写真はお店の前…写真に写っている入口が本館でBBCSは左の通路を進むとある別館にある。
■右が弟で左が大学時代の後輩…二人を道連れにBBCSしに行きました^^;

ここはダーツもやってて夜10時以降になるとカフェバーもやっていてお洒落なお店なんですよ♪
開店時から通っていると凄く…大きくなりました(お店が
さて…入口にはポスターが、新しい絵もいいなぁ〜^^
実はポスター等公式ページにデータがあるので自宅で印刷できるのです!!
大判刷れるプリンターがあればポスター作って自室に張るんだけどなぁ〜

■常連さんが6人ほどいてすでに白熱した戦いを繰り広げておりました
結構遊んでいたのですが、みなさん相当やりこんでいて手も足も出なかったデス(><)
今作で追加されたツバキがデザイン&性能も面白いのでつかっていこうかなぁと思っております。
■大会の方もいつものメンツ?で行われ面白かったです、後輩相手に一回勝って二回戦はカルルきゅんにサンドバックにされました^p^
この域までカルルきゅん使いこなされると見惚れるわー
とりあえずアーケドモードはラグナで攻略して次回作(もしくは家庭版)が今から楽しみで仕方がない!!
ネタバレはしないように書くと、ストーリーはCTよりも風呂敷広げた感じがまたイイ味を出している。まぁラスボスのグラフィックが変わらなかったのは少し残念だったけれど、背景と演出が相まってこれもまたイイ味をry
いつもどうり単なる感想となりました^^;
■
有馬はゲーム歴は長いつもりですが、あんまし上手くないから対戦ではよーく負けるのです。
けどテクノポリス様みたいに対戦できる場があって、対戦相手がいて、対戦することがやっぱ好きなんですよ。
1人で遊んでいてもある程度までは面白いんだけれど、対人戦はその時その時の環境や体調や調子に左右されこともあって無限に近い面白味がある。
格闘ゲームというジャンルが少なくなってきた今日この頃
だからこそ、こうした空き地的な誰もが気軽に集まれて狭いけれど深く遊べるゲーム(娯楽)が重宝されるのだろう♪
■愚痴を含むので注意■
それでゲームに対して最近思うに…
昨今の周りの風潮を見ると、ただ購入したいソフトを衝動的に購入できるだけ購入して
最初の部分の触りだけ触って、投げ捨てるような行為が目立つ様に思える。
それは商業的に見れば益がある行為でも、それでは作り手の意に反しているだけではなく受け手である購入者自身の娯楽文化に対する考えが低下して衰退してしまうのではないのだろうかと思う。
ゲームとはある種反復の遊びであり、アクションゲームは研鑽の数だけ上達する
RPGはゲーム性やストーリをより深く読みとったり、またキャラクターや作り手のメッセージを読み取ったり想像したりするコトが出来る。
反復から離脱したそれは単に遊びこむ時間がないのかもしれない。
しかし一部の人はゲームで遊ぶ行為をファッションかステータスと勘違いしているのではないだろうか?
ゲームというものは作り手が作りたいもの(売りたいもの、見てもらいたいもの)
受け手が遊びたいもの(遊んでみたいもの)を自分の腹切って(自身のお金を払って)ガチンコでお付き合いする場だと思っている。
↑こんな固く苦しい考えなんて本来考える必要などないはずなのですが・・・
面白いゲームがないない言う人に限って、大してゲームで遊んでいない気もする…
いささかゲームという娯楽文化が雑に扱われ過ぎているように思えてならないのです(><)
・・・独りよがりな愚痴でした。
■
今自分がやっている同人活動も同じようなコトが言えるだろう。
単に本を作って供給するのでは単なる淡白な購買だけの世界である。
イベントでの購入者とのコミュニケーション
委託で購入した時でも、自分の作品から描きたかったテーマやキャラへの思いを
購入者へぶつけ、その思いを共有するコトができるハズだと思ってます。
言葉ではなく行動で示していければ幸いです。
■返信コメント
>幽灯 さん
そのとーりです!!作り手と受け手が共有するキャラや作品に対する愛と萌えは必要不可欠ぅ!!
情熱と愛情を持ってどう接していくかが問われているのかもしれませんね^^
そんでいつの間にか昨日になってんで昨日(22日)、新潟県長岡市にあるテクノポリス様で稼働記念大会があったので遊びに行ってきました。
■写真はお店の前…写真に写っている入口が本館でBBCSは左の通路を進むとある別館にある。
■右が弟で左が大学時代の後輩…二人を道連れにBBCSしに行きました^^;

ここはダーツもやってて夜10時以降になるとカフェバーもやっていてお洒落なお店なんですよ♪
開店時から通っていると凄く…大きくなりました(お店が
さて…入口にはポスターが、新しい絵もいいなぁ〜^^
実はポスター等公式ページにデータがあるので自宅で印刷できるのです!!
大判刷れるプリンターがあればポスター作って自室に張るんだけどなぁ〜

■常連さんが6人ほどいてすでに白熱した戦いを繰り広げておりました
結構遊んでいたのですが、みなさん相当やりこんでいて手も足も出なかったデス(><)
今作で追加されたツバキがデザイン&性能も面白いのでつかっていこうかなぁと思っております。
■大会の方もいつものメンツ?で行われ面白かったです、後輩相手に一回勝って二回戦はカルルきゅんにサンドバックにされました^p^
この域までカルルきゅん使いこなされると見惚れるわー
とりあえずアーケドモードはラグナで攻略して次回作(もしくは家庭版)が今から楽しみで仕方がない!!
ネタバレはしないように書くと、ストーリーはCTよりも風呂敷広げた感じがまたイイ味を出している。まぁラスボスのグラフィックが変わらなかったのは少し残念だったけれど、背景と演出が相まってこれもまたイイ味をry
いつもどうり単なる感想となりました^^;
■
有馬はゲーム歴は長いつもりですが、あんまし上手くないから対戦ではよーく負けるのです。
けどテクノポリス様みたいに対戦できる場があって、対戦相手がいて、対戦することがやっぱ好きなんですよ。
1人で遊んでいてもある程度までは面白いんだけれど、対人戦はその時その時の環境や体調や調子に左右されこともあって無限に近い面白味がある。
格闘ゲームというジャンルが少なくなってきた今日この頃
だからこそ、こうした空き地的な誰もが気軽に集まれて狭いけれど深く遊べるゲーム(娯楽)が重宝されるのだろう♪
■愚痴を含むので注意■
それでゲームに対して最近思うに…
昨今の周りの風潮を見ると、ただ購入したいソフトを衝動的に購入できるだけ購入して
最初の部分の触りだけ触って、投げ捨てるような行為が目立つ様に思える。
それは商業的に見れば益がある行為でも、それでは作り手の意に反しているだけではなく受け手である購入者自身の娯楽文化に対する考えが低下して衰退してしまうのではないのだろうかと思う。
ゲームとはある種反復の遊びであり、アクションゲームは研鑽の数だけ上達する
RPGはゲーム性やストーリをより深く読みとったり、またキャラクターや作り手のメッセージを読み取ったり想像したりするコトが出来る。
反復から離脱したそれは単に遊びこむ時間がないのかもしれない。
しかし一部の人はゲームで遊ぶ行為をファッションかステータスと勘違いしているのではないだろうか?
ゲームというものは作り手が作りたいもの(売りたいもの、見てもらいたいもの)
受け手が遊びたいもの(遊んでみたいもの)を自分の腹切って(自身のお金を払って)ガチンコでお付き合いする場だと思っている。
↑こんな固く苦しい考えなんて本来考える必要などないはずなのですが・・・
面白いゲームがないない言う人に限って、大してゲームで遊んでいない気もする…
いささかゲームという娯楽文化が雑に扱われ過ぎているように思えてならないのです(><)
・・・独りよがりな愚痴でした。
■
今自分がやっている同人活動も同じようなコトが言えるだろう。
単に本を作って供給するのでは単なる淡白な購買だけの世界である。
イベントでの購入者とのコミュニケーション
委託で購入した時でも、自分の作品から描きたかったテーマやキャラへの思いを
購入者へぶつけ、その思いを共有するコトができるハズだと思ってます。
言葉ではなく行動で示していければ幸いです。
■返信コメント
>幽灯 さん
そのとーりです!!作り手と受け手が共有するキャラや作品に対する愛と萌えは必要不可欠ぅ!!
情熱と愛情を持ってどう接していくかが問われているのかもしれませんね^^































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